一宮物流センター
- ビジネスモデルに合わせた最適な物流ソリューション提案(BtoB、BtoC の一元管理倉庫)
- 立地の優位性による物流コストの最適化
- 温度管理が可能な空調設備を備えた倉庫
一宮物流センターは2023年12月竣工の4階建てのマルチテナント型物流センターで弊社は延床面積2,522.67坪の区画にて運営しています。名神一宮JCTの一宮稲沢北ICを出てすぐで、名古屋港までへのクセスも抜群です。東京と大阪の中間に位置するため、物流の中継基地としてご活用いただけます。3PL事業及び中間拠点在庫をお考えの際はぜひご相談ください。
自社開発の WMS(倉庫管理システム)でリアルタイムに作業進捗を可視化
クラウド型の特性を活かし、複数拠点の在庫をリアルタイムに可視化します。顧客ニーズに応じたカスタマイズが可能なため、 既存の業務フローを活かしつつ作業効率の向上と品質の標準化を同時に実現。さらに TMS との連携により、物流全体の最適化をサポートします。
浜松倉庫
- 立地の優位性(関東・関西の中間地点)
- 交通の便の良さ(浜松ICのすぐ近く)
- 自社車両での二次配送
静岡倉庫
- 静岡市街地・主要幹線道路への優れたアクセス
- 清水港至近、輸出入貨物の物流拠点として最適
- 特殊な配送ニーズにも柔軟に対応(パワーゲート車・2名体制の完備)
Instagram




